<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
  <title>iddy.jp - RSS feeds by Lupin</title> 
  <link>http://iddy.jp/rss/blog/Lupin/</link> 
  <description>RSS feeds by Lupin hosted at http://iddy.jp/</description>
  <language>ja</language>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：街角の「表参道」さがし</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_026.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_026.jpg" style="width: 200px; height: 132px; float: right;" /></a>
とにかく夏祭りのときにそこが参道だと気づいたときはショックだった。<br />
<br />
田端にも駒込にも、町の数だけ表参道があるのだ。<br />
<br />
なんでもない道っていうのはないんだなあ、と思いました。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/kiji/120209153425_1.htm">@nifty：デイリーポータルZ：街角の「表参道」さがし</a>)</div>
</blockquote>
<p>たしかに、神社へ通じる道ってのは昔から変わらずに残っているところが多くて、それが参道として利用されていたというのがわかりやすいところが多いものなぁ。でも、この本郷のように、昔神社があったけど今はなくなって空き地になってるってのは結構珍しい気もする。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-204028.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:40:28 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：格安高速バスＶＳ高級高速バス</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_bus02_041.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_bus02_041.jpg" style="width: 200px; height: 150px; float: right;" /></a>
高級高速バスの乗り心地は思った以上によかった。<br />
結構しっかり休めるので、時間に余裕がある場合にはこれで休みながら帰るのもなかなかいい(あと、個人的にはトイレが明るいワナも解消できたらなおいい)。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/kiji/120209153419_1.htm">@nifty：デイリーポータルZ：格安高速バスＶＳ高級高速バス</a>)</div>
</blockquote>
<p>DPZべつやく劇場は、先日の「<a href="/isaoa/clip/?i=2012/02/07-134042">痔を治す旅</a>」に同行した際の乗り物について。いや、しかし、高級バスの座席の広さはハンパないねぇ。1列2席で隣との敷居もあるし。こりゃあ、すごい。で、これなら旦那さん、帰りは行きよりもおしりケアできてよかったね(笑)。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-203057.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:30:57 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>東京など３都県、花粉シーズンに突入 : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL">気象情報会社「ウェザーニューズ」（東京）は９日、東京、埼玉、鹿児島の３都県で花粉症に敏感な人に症状が出始める花粉飛散量を観測したとして、「花粉シーズン」に入ったと発表した。<br />
<br />
２月初旬まで厳しい寒さが続いたため、シーズン入りは昨年より１週間程度遅くなった。<br />
<br />
飛散のピークは関東地方で３月上旬、九州南部は３月中旬となる見通し。西日本では２月中旬にシーズン入りし、２月下旬以降にピークとなりそうだという。</div>
<div class="L">(<a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120209-OYT1T00955.htm">東京など３都県、花粉シーズンに突入 : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a>)</div>
</blockquote>
<p>あぁ、今年ももうそんな季節になったのか、早いなぁ、と思ったら、今年は例年よりも1週間程度遅かったんだとか。個人的には、まだ花粉症は発症していないのでとくに気にはならないんだけども、持病のある方には辛い季節の到来ですなぁ(^^;)。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-201702.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:17:02 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：照れくさくない間接照明のご提案</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_018.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_018.jpg" style="width: 200px; height: 150px; float: right;" /></a>
実はそっと告白すると工作と理科（電気の仕組は特に）は大変に苦手である。ここは失敗しないよう安全に安全にと、電球を取り付けるだけの電源付きソケットと電球を買ってきた。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/2012/02/09/b/">@nifty：デイリーポータルZ：照れくさくない間接照明のご提案</a>)</div>
</blockquote>
<p>なんだか方向性がちょっと明後日の方を向いているような気がするけども(^^;)、とりあえず照明はできてるよね、うん、たしかに。ただ、これを「間接照明」と呼ぶかどうかは微妙なところか。で、これ、たしかに「照れくさくない」かもしれないけども、やたらと「貧乏くさい」です(笑)。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-193216.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:32:16 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>歩かない小学生、歩数３割減…ゲーム機の影響？ : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QM">都教委は昨年９～１０月、都内の小中高校計１３５校に通う１万６１００人の児童・生徒に歩数計を配り、１日の歩数を記録してもらった。その結果、１日平均で小学生は１万１３８２歩、中学生は９０６０歩、高校生は８２２６歩だった。<br />
<br />
独立行政法人「国立健康・栄養研究所」は過去の複数の研究結果から、１９８０年代の小学生は、男子で平均１万８０００～２万１０００歩、女子で１万４０００～１万７０００歩だったと指摘。東京学芸大の波多野義郎・名誉教授（健康スポーツ科学）が１９７９年に都内の公立小学校４年生計１８人に実施した調査では、晴天時で１万７１２０歩（男子１万８２６０歩、女子１万５９８０歩）だった。</div>
<div class="L">(<a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120209-OYT1T00708.htm">歩かない小学生、歩数３割減…ゲーム機の影響？ : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a>)</div>
</blockquote>
<p>子供の歩く歩数が減ったって話だけども、それを「ゲーム機」につなげるってのは相変わらず短絡的な話だなぁ。交通網の発達もあるだろうし、遊ぶ場所だって従来に比べて減ってるって側面もあるだろうし。だいたい、昨今の小学生って帰り道の寄り道とか少ないんじゃないかなぁ。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-160749.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:07:49 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>「遠距離恋愛 彼女の決断」</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QM"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_001.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_001.jpg" style="width: 200px; height: 133px; float: right;" /></a>
ニューヨークの新聞社へ研修に来たジャーナリスト志望の女子大生・エリンは、ギャレットと出会う。二人は付き合い始めるが、研修が終わったエリンが地元のサンフランシスコに戻ったため、遠距離恋愛の関係に。大学卒業後、ニューヨークでギャレットと暮らす予定だったエリンに、サンフランシスコの新聞社から内定が出た。ニューヨークの新聞社に就職できる見込みはなく、内定を蹴ればジャーナリストへの道は断たれてしまう…。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD16913/index.html">遠距離恋愛　彼女の決断 - goo 映画</a>)</div>
</blockquote>
<p>　2010年公開のラブ・コメディ映画で、原題は&ldquo;Going the Distance&rdquo;。日本では劇場公開時にR-15+指定されている。<br />
<br />
　ドリュー・バリモアが主演のラブコメで、東海岸に在住の彼と西海岸の彼女の遠距離恋愛がテーマ。主人公のエリンは女子大生だけども、キャリアのやり直しをしているので31歳という設定なので、ドリュー・バリモアが演じていても無理はないね。ま、さすがのドリューも30歳を超えて、ちょっとくたびれ感は見えるけども(^^;)、それでもこの人のキュートさはまだまだ健在。っていうか、下ネタも辞さない人なので、自然な感じがするんだよねぇ。<br />
　一方、お相手となるギャレットを演じるのは「<a href="/isaoa/?i=2007/07/09-175931">ダイハード4.0</a>」でジョン・マクレーン刑事の相棒のパソコンおたくを演じてたジャスティン・ロング。この二人、「<a href="/isaoa/?i=2011/09/06-171848">そんな彼なら捨てちゃえば?</a>」でも共演してたし、リアルでもお付き合いしていた時期があるんだそうで、なるほどラブシーンが違和感ないわけだ(笑)。<br />
<br />
　ストーリー展開はひねりもなしでかなりベタな、オールドファッションなラブコメ。東西に分かれた二人だから、お互いが内緒に行動して両者の住処が入れ替わるくらいの展開があるのかとか思ったんだけど、最後までタイトル通り「遠距離恋愛」を貫き通したって感じで。でも、別にそういうひねりなくても十分に楽しい出来だったけどね。<br />
　とりあえず、恋人同士の二人の会話や友人たちの会話などにくすっと笑えるエピソードとか、ストレートなエロ要素なんかも散りばめられていて、なんともリアルで面白いというか。狙いすぎてないところがとてもよかったかも。<br />
<br />
　個人的には好きな俳優さんの出てる作品だし、ストーリー展開も良くて大満足だったので、個人的評価は10点満点で9点ということで。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/archives/2012/02/09-154055.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:40:55 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>「守護神」</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QM"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_003.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_003.jpg" style="width: 200px; height: 133px; float: right;" /></a>
アメリカ沿岸救助隊に所属するレスキュー・スイマー、ベン・ランドール。数々の命を救った伝説的なスイマーだった彼だが、ある任務で相棒を目の前で失い、心に深い傷を負ってしまう。妻にも別れを告げられ、失意に沈むベン。そんな重い気持ちの彼は一時現場を離れ、レスキュー隊員を養成する学校・Aスクールに教官として赴任する事になった。そしてそこで元高校水泳チャンプの訓練生、ジェイク・フィッシャーと出会い…。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD9806/index.html">守護神 - goo 映画</a>)</div>
</blockquote>
<p>　2006年公開のアクション映画で、原題は&ldquo;The Guardian&rdquo;。日本での劇場公開は2007年。<br />
<br />
　アメリカ沿岸警備隊を舞台に、ベテラン救難士の活躍と、新人訓練生の訓練の模様などが描かれている。ベテラン救難士ベンを演じるのはケビン・コスナー。うーん、彼のことあんまり好きじゃないとか言いながら、結構出演映画は観てるんだよなぁ(笑)。<br />
　一方、彼に反発しながらも救難士の訓練に励む新米訓練生ジェイクを演じるのは、「<a href="/isaoa/?i=2008/08/25-174324">ベガスの恋に勝つルール</a>」や「<a href="/isaoa/?i=2010/12/08-220538">KiSS&amp;KiLL</a>」などで比較的軽めの男を演じてたアシュトン・カッチャーだけど、この映画では心に傷を持つ訓練生を見事に演じてたなぁ。あと、ジェイクと恋仲になる学校の先生エミリーのメリッサ・サージミラーがキュートで良かったけど、映画よりもテレビを中心に活躍している女優さんっぽいね。<br />
<br />
　ストーリーは、任務上での事故で心の傷を負った伝説級のベテラン救援士が、生意気な新米どもを一人前にするまでを描く部分と、自分の鍛え上げた新米と一緒に現場復帰してからの救援活動を描いた部分の2部構成。やや訓練部分が長く思えるけども、それでもとくに飽きることもなく観られたし、オープニングやクライマックスでの救援活動の迫力はすごかったね。<br />
<br />
　迫力のある海上でのアクションシーンといい、2人の男の対峙と和解はなかなか見ごたえがあったので、個人的評価は10点満点で8点ということで。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/archives/2012/02/09-153902.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:39:02 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：地下鉄駅採集</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_035.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0209_035.jpg" style="width: 200px; height: 134px; float: right;" /></a>
今回は、（おもにアクリルボックスの値段の都合があって）全11種にとどまったが、これは楽しい。かわいい。もっといっぱい作りたい。そしていつの日か全種コンプリートして自慢しよう。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/kiji/120208153387_1.htm">@nifty：デイリーポータルZ：地下鉄駅採集</a>)</div>
</blockquote>
<p>DPZライター時の中でも、ひときわ変わったものに愛の目を注ぐ田村さん、今度はGoogle Map上の地下鉄の駅の形に注目して、それを形として切り出して標本化するという、超マニアックなことを…。なお、「地下鉄駅虫」の生息地域は「ほぼ東京にかぎられる」って書いてあるけど、地下鉄のある場所、たとえば京都や大阪、名古屋や札幌などにもちゃんと生息してます。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-153721.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:37:21 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>おまたせ「バガボンド」、１年半ぶり連載再開へ : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL">井上雄彦さんの人気漫画「バガボンド」が近く講談社の週刊コミック誌「モーニング」で、再開されることが分かった。<br />
<br />
原作は吉川英治の小説「宮本武蔵」で、２０１０年７月２９日発売号を最後に休載していた。</div>
<div class="L">(<a href="http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120209-OYT1T00593.htm">おまたせ「バガボンド」、１年半ぶり連載再開へ : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a>)</div>
</blockquote>
<p>そういえばここ最近、新巻が出ないなぁと思ってたんだけど、なんと一昨年の夏以降、連載が止まってたのか…。ストーリー的には、そろそろクライマックスの武蔵と小次郎の対決に入るところくらいまで進んでるんで、さっさと続けて終わらせてくれ、未完になる前に(^^;)。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-152751.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:27:51 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>飲み過ぎは４兆円の損…たばこといい勝負？ : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QM">研究班の尾崎米厚(おさきよねあつ)・鳥取大准教授（環境予防医学）らは、肝硬変の４０％、浴槽での溺死の３４％などがアルコールに起因するとする米国の研究を参考に、２００８年の人口動態統計や患者調査のデータで推計。飲み過ぎで、脳卒中、がんなどの病気やけがの患者が計２４万６０００人、死者が３万５０００人増えたとした。治療に１兆２２６億円かかり、６９歳まで生きた場合に受け取れた賃金１兆７６２億円を失ったと見積もった。<br />
<br />
　研究班の調査で、働いている人でも男性の５・９％、女性の１・７％が「人間関係にひびが入った」「二日酔いで仕事を休む」などの飲酒による問題を抱えていた。こうした問題で労働生産性が２１％低下するとの研究があり、損失は１兆９７００億円になった。</div>
<div class="L">(<a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120209-OYT1T00106.htm">飲み過ぎは４兆円の損…たばこといい勝負？ : 社会 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a>)</div>
</blockquote>
<p>呑み過ぎて浪費する金額が4兆円にもなるの? とか思って記事を読んだら、飲酒が遠因となる病気や事故などの件数などから、治療費や受け取れなかった賃金などまで産出しての費用だそうで。ま、これも一種の「とらぬ狸の皮算用」ともいえるかな(笑)。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/09-152511.php</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:25:11 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>元日本代表ＦＷ矢野、フライブルクから新潟復帰 : サッカー : スポーツ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL">新潟には約１年半ぶりの復帰。矢野は２０１０年のワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会後に新潟から移籍したがドイツでは出場機会に恵まれず、昨年１２月に戦力外通告を受けていた。</div>
<div class="L">(<a href="http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20120208-OYT1T00884.htm">元日本代表ＦＷ矢野、フライブルクから新潟復帰 : サッカー : スポーツ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a>)</div>
</blockquote>
<p>元アルビレックスのFWでドイツのフライブルクに移籍していた矢野貴章が、1年半ぶりに古巣のアルビレックスに復帰することが決まったそうで。ここ最近、代表クラスの選手の欧州移籍が目立つけど、移籍先で出場機会に恵まれずにJリーグへ復帰する選手も多くなってきたねぇ。経験値的には高いヨーロッパでも出場できなきゃ意味ないし、そういう意味ではJでコンスタントに出場してる方がマシかもなぁ。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/08-200917.php</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 20:09:17 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：銀座でしいたけを売る男</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_007.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_007.jpg" style="width: 142px; height: 200px; float: right;" /></a>
超高級店の中に突然のしいたけ。そう、銀座にしいたけ屋さんが本当にあるのだ。しかもそれは金曜日の夜だけに現れる。菌だけに（←マジです）。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/kiji/120207153353_1.htm">@nifty：デイリーポータルZ：銀座でしいたけを売る男</a>)</div>
</blockquote>
<p>銀座の街角で「しいたけ」を売ってるんじゃなく、「しいたけの菌床」を売ってるってのが、またなんか斜め上を行く感じだけども、そういうミスマッチが客を呼んでるんだろうねぇ。あと、金曜日の夜でも酔客に絡まれないってのは、なかなか重要かも(笑)。まぁ、こういう人がいても面白いんじゃないの?</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/08-192939.php</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:39 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>「オンリー・ユー」</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QL"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_26404view001.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_26404view001.jpg" style="width: 146px; height: 200px; float: right;" /></a>
子供の頃、占いで告げられたデイモン・ブラッドリーという名の“運命の人”の存在を今でも信じているフェイスは、偶然とった同じ名前の電話にビックリ！　彼女は取るものもとりあえず、彼の後を追って一路イタリアへ旅立つのだが……。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id26404/">オンリー・ユー　映画／作品情報 - Yahoo!映画</a>)</div>
</blockquote>
<p>　1994年公開のラブ・コメディ映画で、原題も&ldquo;Only You&rdquo;。<br />
<br />
　占いで告げられた「運命の人」を追って、一路イタリアへ旅立った結婚直前の女性と、現地で知り合った男性の恋の行方をコミカルに描いた作品。「運命の人」を追いかける女性・フェイスを演じるのはマリサ・トメイ。この人は「<a href="/isaoa/?i=2011/10/22-160817">N.Y.式ハッピー・セラピー</a>」や「<a href="/isaoa/?i=2011/12/02-141318">団塊ボーイズ</a>」でもヒロインを演じてた人で、この作品では若くてキュートな女性を好演。<br />
　一方、彼女にイタリアで一目ぼれする靴職人ピーターを演じるのは「<a href="/isaoa/?i=2008/09/30-211059">アイアンマン</a>」シリーズなどでおなじみのロバート・ダウニー・Jr。こちらもまだ若造って感じで(まだ20代だし)、顔つきもまだあの独特の渋さはなくてなんだか別人っぽいけど、恋する若い男性をうまく演じてるね。<br />
<br />
　で、ストーリーは、ラブコメの王道パターンで、ある意味、安心して観ていられるけども、それでもどんでん返しが用意されていたり、なかなか悪くない。「運命の人」を追いかける一途なフェイスもかわいいしね。もっとも、身近にこんな女性がいたら困るけども。あと、子供のころに「運命の人」の名前を知る遊びが、いわゆる「こっくりさん」だったりするのもちょっと面白い(日本だけの遊びじゃなかったのかぁ)。<br />
<br />
　個人的にも若かりし頃のロバート・ダウニー・Jrを観れて良かったし、ストーリーもとても楽しめたので、個人評価は10点満点で9点にしときます。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/archives/2012/02/08-145451.php</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:54:51 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>「クライシス・オブ・アメリカ」</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="QM"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_002.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_002.jpg" style="width: 200px; height: 130px; float: right;" /></a>
湾岸戦争下のクウェートで偵察任務中の米軍大尉ベン・マルコの小隊が、敵の奇襲攻撃に遭う。部隊の危機を救ったのはレイモンド・ショー軍曹。終戦後、ショーは名誉勲章を授与され、政界へ進出。数年後には全米のニューリーダーとして、次期副大統領候補に指名されていた。一方、現在も軍務を続けるマルコのもとに、かつての部下メルヴィンが現れる。廃人同然のメルヴィンは、従軍中の記憶について毎晩おぞましい夢を見るという。実はマルコもメルヴィンと同じ悪夢に悩まされていた。その夢では、ショーが仲間の隊員を殺害しているのだった。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD6692/index.html">クライシス・オブ・アメリカ - goo 映画</a>)</div>
</blockquote>
<p>　2004年公開のサスペンス・スリラー映画で、原題は&ldquo;The Manchurian Candidate&rdquo;。小説「影なき狙撃者」(原題: &ldquo;The Manchurian Candidate&rdquo;)を原作として制作された1962年の映画のリメイク版。<br />
<br />
　湾岸戦争での軍功から名誉勲章を得て、その後に政界へ進出した男の元上官が、その軍功となった自分の部隊の出来事に対して疑問を持ち、謎を解明していく様を追った作品。元上官の米軍大尉ベンをデンゼル・ワシントンが演じている。また、疑惑の政治家・レイモンドには「<a href="/isaoa/?i=2012/01/16-144454">ソルト</a>」でキーパンソンを演じたリーヴ・シュレイバーが、そしてレイモンドの母親でやり手の政治家・エレノアにメリル・ストリープが扮していたね。あと、エレノアの政敵となるジョーダン議員に「<a href="/isaoa/?i=2011/11/15-165431">ナショナル・トレジャー</a>」シリーズで主人公の父親役を演じたジョン・ヴォイトが出てる。<br />
<br />
　で、最初は政界に潜む闇を描いた社会派の映画だと思って観ていたんだけども、実はなんともトンデモなオカルトチックな話だったりしてちょっと面喰ったり。ま、それでもこの作品でゴールデン・グローブ賞の助演女優賞にノミネートされたメリル・ストリープの怪演と、主役のデンゼル・ワシントンの眉間にしわを寄せた迫真の演技のおかげで、そこそこ観られる作品にはなってるけどね。<br />
<br />
　ただ、ストーリー的にクライマックスの処理が納得できなかったので、個人的には評価は低めで10点満点で5点ということにしときます。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/archives/2012/02/08-145200.php</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:52:00 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>@nifty：デイリーポータルZ：瓶形（人形）劇・ビンデレラ</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    <blockquote>
<div class="Q"><a href="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_013.jpg" rel="lightbox"><img src="/isaoa/photo/scrap/2012/0208_013.jpg" style="width: 200px; height: 150px; float: right;" /></a>
なんと今週のデイリーポータルＺは「瓶ウィーク」とのことなんですが、ボクに割り当てられたテーマは「ビンデレラ」……なにソレ。<br style="clear: both;" /></div>
<div class="L">(<a href="http://portal.nifty.com/2012/02/08/a/">@nifty：デイリーポータルZ：瓶形（人形）劇・ビンデレラ</a>)</div>
</blockquote>
<p>タイトルからして駄洒落だし、大して期待できないな、と思ってたら、なんと本格的なコマ撮りアニメにまでなっていてびっくり。しかも、なかなか面白いじゃないか、ビンデレラ! さすがに北村ヂンさん、＠niftyに連載漫画を掲載するだけのことはあるなぁ、お見事。</p>

    ]]>
    </description>
    <link>http://www.goinkyo.jp/isaoa/clip/archives/2012/02/08-140619.php</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:06:19 +0900</pubDate>
   </item>
</channel>
</rss>
