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  <title>iddy.jp - RSS feeds by The_Daikon</title> 
  <link>http://iddy.jp/rss/blog/The_Daikon/</link> 
  <description>RSS feeds by The_Daikon hosted at http://iddy.jp/</description>
  <language>ja</language>
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    <title>【356枚】iPhoneの壁紙おくれ カナ速</title> 
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    <![CDATA[
    <img src="http://28.media.tumblr.com/tumblr_lxxfnyZ9wi1qa5a9uo1_400.jpg"/><br/><br/><p><a href="http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-14442.html">【356枚】iPhoneの壁紙おくれ カナ速</a></p>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/15994690397</link> 
    <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 00:09:33 -0500</pubDate>
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    <title>&quot;〈大挙して大学に進学した彼らが、マスプロ教育の実情に幻滅し、アイデンティティ・クライシスや生のリアリティの欠落に悩み、自傷行為や摂食障害といった先進国型の「現代的不幸」——それは飢えや戦争といった発展途...&quot;</title> 
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    <![CDATA[
    “<p>〈大挙して大学に進学した彼らが、マスプロ教育の実情に幻滅し、アイデンティティ・クライシスや生のリアリティの欠落に悩み、自傷行為や摂食障害といった先進国型の「現代的不幸」——それは飢えや戦争といった発展途上国型の「近代的不幸」とはまったく異質なものだった——に直面し始めていた〉（上p.99）</p>
						<p>〈この時代の若者をおおっていた「閉塞感」「空虚感」「リアリティの欠如」は、それ以前の政治運動や労働運動、平和運動を支えていた、飢餓や貧困からの脱出、戦争の恐怖といったものとは、およそ異質なものだった。それは貧困や戦争といった「近代的不幸」しか知らない当時の大人たちには理解不能な、ぜいたくな悩みとしかみえない、高度成長で大衆消費社会に突入しつつあった日本社会で出現した、新種の「現代的不幸」だった。そしてこの新種の「生きづらさ」が、「あの時代」の叛乱の背景になってゆくのである〉（上p.147）</p>
						<p>〈全共闘運動は、高度成長にたいする集団摩擦現象でもあったが、日本史上初めて「現代的不幸」に集団的に直面した世代がくりひろげた大規模な〈自分探し〉運動であった、ともいえるだろう〉（下p.794）</p>”<br/><br/> - <em><a href="http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/1968.html">小熊英二『１９６８』</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/15449268318</link> 
    <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 07:48:29 -0500</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>&quot;糸井
        いつの間にか、
          みんなが為政者のように語る社会が
          来てしまいましたね。
          とくに「9.11」は
         ...&quot;</title> 
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    <![CDATA[
    “<td align="left" valign="top">糸井</td>
        <td align="left" valign="top">いつの間にか、<br/>
          みんなが為政者のように語る社会が<br/>
          来てしまいましたね。<br/>
          とくに「9.11」は<br/>
          大きな影響があったと思います。<br/>
          中近東にどう支援するかというような話も<br/>
          為政者のように考える練習になったことでしょう。<br/>
          あのときから、ずいぶん人は<br/>
          情報に絡んで生きはじめたような気がする。<br/>
          「ひとりの人」の役割を多くしすぎちゃって、<br/>
          いまはにっちもさっちも<br/>
          いかなくなっちゃってるんじゃないかな。 </td>”<br/><br/> - <em><a href="http://www.1101.com/komatteruhito/2011-12-06.html">ほぼ日刊イトイ新聞 - 健全な好奇心は病に負けない。 大野更紗×糸井重里</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/14923740843</link> 
    <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 12:23:43 -0500</pubDate>
   </item>
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    <title>&quot;2005年ごろに「自己責任」という言葉が流行しました。当時、まずい状況に置かれていれば「自分のせいだ」と思い込んでしまう人が多かった。その後、派遣制度の問題が浮上し、2008年には秋葉原無差別殺傷事件が...&quot;</title> 
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    <![CDATA[
    “2005年ごろに「自己責任」という言葉が流行しました。当時、まずい状況に置かれていれば「自分のせいだ」と思い込んでしまう人が多かった。その後、派遣制度の問題が浮上し、2008年には秋葉原無差別殺傷事件がありました。そして「自分のせいではなくて、社会のせいではないか」という雰囲気になった。高齢者の孤独死、無縁社会、孤族（誰にも看取られることなくその生命を終えてしまう人たち）など、雇用だけにとどまらない幅広い社会問題も認知されるようになってきた。”<br/><br/> - <em><a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1112/14/news013.html">Business Media 誠：津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者（3）：「SQ」ってナニ？　震災後に変化したモノ (3/4)</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/14193636419</link> 
    <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 20:42:27 -0500</pubDate>
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    <title>&quot;860 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：2001/02/28(水) 20:59 
僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、 
そのバスは右に曲がった...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “<p>860 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：2001/02/28(水) 20:59 <br/>
僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、 <br/>
そのバスは右に曲がった <br/>
そのいつも乗ってるバスで、ある日おかしな事があったんです。 <br/>
だって、いつものような、おばあさんもがいるから、 <br/>
最後まで行ったんです。痛いから。 <br/>
それで、そこまでは別に良かったんですけど、めちゃくちゃ <br/>
大きい紙袋の紙じゃない版みたいなのがあって、 <br/>
ボールみたいなのもあって、シルクハットをかぶってる人も <br/>
いっぱいいたんです。 <br/>
おかしいですよね？普通の道を通ってるのに。 <br/>
それでもバスはずうっと普通に進んでたんですけど、 <br/>
ある道を左に曲がった所で、いきなり急ブレーキをしたんですよ。 <br/>
それで、本当に急にキー－－－って止まったんで、 <br/>
中に乗ってた人が、バランスを崩してこけそうになったんです。 <br/>
僕は席に座ってたんで大丈夫だったんですけど。 </p>



<p>でも、本当におかしい事は、学校に行く直前に起こったんです。 <br/>
そのバスはいつも、大きな公園の横を通って行くんですけど、 <br/>
その頃、ちょうどそのいつもの道は工事してたんで、 <br/>
ちょっと遠回りして、トンネルがある方の道から行ってたんです。 <br/>
それで、そのトンネルのちょうど真中ぐらいまで通ったところで、 <br/>
そのバスが”ガチャ”とか言いながら止まったんです。 <br/>
僕はもちろんおかしいな、と思いました。 <br/>
で、気づくと、バスは既に学校前のバス停に着いてました。 <br/>
僕は、あれ？おかしいなぁ？とか思いながらバスを降りて、 <br/>
その日も普通に学校に行きました。 <br/>
そのバスに乗ってた人はもうみんな死んだんですけど。</p>





<p>861 名前：あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日：2001/02/28(水) 21:30 <br/>
＞８６０ <br/>
あなたの文章、とても恐いです。 <br/>
意味が全然わかりません。 <br/>
このスレで一番こわい・・・・・・・。</p>

<p><br/>
　　　　　　　　kowaihanashisuki「全く意味がわかりません」</p>”<br/><br/> - <em><a href="http://ameblo.jp/motokichi26/entry-11067862468.html">あなたの文章、とても恐いです。｜いつだって最終回</a> (via <a class="tumblr_blog" href="http://anata-omaeda.tumblr.com/">anata-omaeda</a>)</em>
    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/14171568811</link> 
    <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 12:33:07 -0500</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>&quot;「もし、自由な民主主義体制の中で、適切な時期に、自由と法治国家擁護のために立ち上がれば、後で独裁者に対して命がけの抵抗を試みる必要など生じてこないのです。つまり自由民主主義の擁護には、法と裁判所だけでは...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “<span>「もし、自由な民主主義体制の中で、適切な時期に、自由と法治国家擁護のために立ち上がれば、後で独裁者に対して命がけの抵抗を試みる必要など生じてこないのです。つまり自由民主主義の擁護には、法と裁判所だけでは不足で、市民的勇気も必要なのです。」（リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー）</span>”<br/><br/> - <em><a href="https://twitter.com/#">(5) Twitter / ホーム</a></em>
    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/14170296212</link> 
    <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 11:51:55 -0500</pubDate>
   </item>
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    <title>&quot;人間の精神は神の存在を信じるように進化し、生物学を信じるようには進化しなかった。脳が進化の途上にあった先史時代、超自然的存在を受け入れることはきわめて有利だった。&quot;</title> 
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    <![CDATA[
    “人間の精神は神の存在を信じるように進化し、生物学を信じるようには進化しなかった。脳が進化の途上にあった先史時代、超自然的存在を受け入れることはきわめて有利だった。”<br/><br/> - <em>『知の挑戦』エドワード・Ｏ・ウィルソン (via <a class="tumblr_blog" href="http://enjoetoh.tumblr.com/">enjoetoh</a>)</em>
    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/14063495147</link> 
    <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 08:50:13 -0500</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>&quot;何にせよ芸術療法士と美学研究者で「芸術」に求める水準がそもそも違う気がする。問いが明確に立てられていないという気もする。例えば、ネルソン・グッドマン風に、クライアントの作品がそもそも最初から芸術作品なの...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “<p>何にせよ芸術療法士と美学研究者で「芸術」に求める水準がそもそも違う気がする。問いが明確に立てられていないという気もする。例えば、ネルソン・グッドマン風に、クライアントの作品がそもそも最初から芸術作品なのではなくて、「いつ芸術になるか」を考えてみてはどうだろうか。例えば、作品は治療室では治療のための媒介だが、美術館に並べれば「芸術作品」になるのかとか、どういう文脈で、どういう力学が働いて芸術になるのかを考えてみてはどうか。ただの作品が「芸術作品」になった前後で何が変化したのかを考えてみるのもいいかもしれない。そこには作品を取り巻く記号系の変化があるはずである。</p>
			<p>　その例となっていたのが、シンポジウムの終了間際で取り上げられたアボリジニの作品である（智恵子でもいいけど）。取り上げた人は特に文脈を意識していないようだったが、アボリジニの作品を芸術作品たらしめる文脈が存在するだろう。作品自身の独特さ、スタイルもあるだろうが、ネイティブの伝統や希少性が生み出す他者性への関心とそれが生み出す市場、それを売らずには生活できない生活環境などが考えられる。まるで二十世紀前半の未開人への関心（芸術史でいえば原始芸術への関心）の延長のようだ。理性に対する非理性の前景化か。精神病者の作品が芸術化するのもこのような理性vs非理性の文脈なのだとしたら昔と大して何も変わっていないことになる。それとも何か新しい文脈が胚胎しているんだろうか。</p>”<br/><br/> - <em><a href="http://d.hatena.ne.jp/impuissance/20110928">2011-09-28 - 菌曜日、午前三時</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/11095226226</link> 
    <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 04:19:58 -0400</pubDate>
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    <title>subcandle:

deli-hell-me:

yuco:

ogijun:

otsune:

noshirocket:
...</title> 
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    <![CDATA[
    <img src="http://26.media.tumblr.com/tumblr_l7cs9pMP3H1qzbxjgo1_400.jpg"/><br/><br/><p><a href="http://subcandle.tumblr.com/post/10164232468">subcandle</a>:</p>
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<p><a href="http://deli-hell-me.tumblr.com/post/10163435099">deli-hell-me</a>:</p>
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<p><a href="http://yuco.tumblr.com/post/10158992720">yuco</a>:</p>
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<p><a href="http://ogijun.tumblr.com/post/10154776619">ogijun</a>:</p>
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<p><a href="http://otsune.tumblr.com/post/10097607964">otsune</a>:</p>
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<p><a href="http://noshirocket.tumblr.com/post/972413293">noshirocket</a>:</p>
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<p><a href="http://amnemonic.tumblr.com/post/972313464/cat-02-jpg">amnemonic</a>:</p>
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<p><a href="http://3.bp.blogspot.com/_qoJr7kKgahs/TGpvwa9FKZI/AAAAAAAAOO8/59o43NcJ0vQ/s1600/Cat_02.jpg">Cat_02.jpg</a></p>
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    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10965060553</link> 
    <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 22:14:48 -0400</pubDate>
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    <title>画像見て笑ったら　今　す　ぐ　寝　ろ │ キニ速　　気になる速報</title> 
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    <![CDATA[
    <img src="http://29.media.tumblr.com/tumblr_lsgvfp1eX01qa5a9uo1_400.jpg"/><br/><br/><p><a href="http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/2898840.html">画像見て笑ったら　今　す　ぐ　寝　ろ │ キニ速　　気になる速報</a></p>
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    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10963471021</link> 
    <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 21:43:00 -0400</pubDate>
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    <title>&quot;100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/09(火) 19:47:43.68 ID:7nJOAdz80...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “<dt>100 :<span style="color: GREEN;">以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</span>:2011/08/09(火) 19:47:43.68 ID:7nJOAdz80</dt><dd><b><span style="color: rgb(128, 0, 0);"> 暴動とか、俺には真似できねーょ<br/><br/>自分の街を破壊するとか？　　　<br/>矛先が違うだろ</span></b><br/><br/><br/><br/></dd><dt>113 :<span style="color: GREEN;">以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</span>:2011/08/09(火) 19:57:45.81 ID:kp6NlV/l0</dt><dd><b> <span style="color: rgb(0, 0, 255);">»100</span><br/>全くな意見だと思う<br/><br/>矛先が違うよなぁ</b><br/><br/><br/><br/></dd><dt>106 :<span style="color: GREEN;">以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</span>:2011/08/09(火) 19:50:04.06 ID:J9Wsaf9A0</dt><dd><b> <span style="color: rgb(0, 0, 255);">»100</span><br/>まあ、お前らは加藤みたくなるまで引きこもるだろ</b><br/></dd>”<br/><br/> - <em><a href="http://brow2ing.doorblog.jp/archives/1652669.html">イギリスの暴動が笑えなくなってきてる件 - ブラブラブラウジング</a></em>
    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10921738542</link> 
    <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 00:33:39 -0400</pubDate>
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    <title>英文標準問題精講</title> 
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    <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414390TMFSL._SL75_.jpg" alt="英文標準問題精講" title="英文標準問題精講"/>
    ]]>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4010323310</link> 
    <pubDate>2011-09-29T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>&quot;iPhoneはJailbreakでもしない限り、すべてのアプリはAppStoreからなので、アプリ開発者にとって、ダウンロード数を増やせるかどう
かはApple様のご機嫌とりにかかっている。カテゴリごと...&quot;</title> 
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    “iPhoneはJailbreakでもしない限り、すべてのアプリはAppStoreからなので、アプリ開発者にとって、ダウンロード数を増やせるかどう<br/>
かはApple様のご機嫌とりにかかっている。カテゴリごとのトップ25、総合のトップ25などにいかにランクインしていないと、実は「ない」のとほぼ同<br/>
じだというのは業界では有名な話。この間そのへんに詳しい同僚と話した時にも、すべてAppleが牛耳っているので、説明文一つをとっても審査の基準が厳<br/>
しく、ビジネス的にもガッツリ持っていかれるので非常にシビアという話を聞いた。115円で販売してるアプリなんて、ほとんど儲けはありませんよというの<br/>
も業界の人の話。”<br/><br/> - <em><a href="http://next.24live.jp/archives/2730">AndroidとiPhoneを比較して | ツヨライブ</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10519301594</link> 
    <pubDate>Thu, 22 Sep 2011 10:49:46 -0400</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>&quot;基本的に無料で遊べるのがグリーのソーシャルゲームだが，岸田氏が指す「収益化モデル」とは，
有料アイテムなどにお金を出してもらうためのモデルのこと。キーワードは「納得のいく失敗と劇的な変化を
もたらすゲー...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “基本的に無料で遊べるのがグリーのソーシャルゲームだが，岸田氏が指す「収益化モデル」とは，<br/>
有料アイテムなどにお金を出してもらうためのモデルのこと。キーワードは「納得のいく失敗と劇的な変化を<br/>
もたらすゲームデザイン」と「自己顕示欲を最大化するソーシャルデザイン」だ。<br/><br/>
収益化モデルの構築には，失敗に意味があることをきちんと演出することが重要であり，<br/>
有料アイテムは見た目に効果が分からないとダメだという。「細かなゲームバランスよりも，<br/>
課金機会の演出，効果の演出のほうが大事」と岸田氏は指摘する。<br/><br/>
「探検ドリランド」では「自己顕示欲の最大化」がポイントとなる。無課金のライト層は集客，<br/>
課金額の多いミドル・ヘビー層は収益の役割をそれぞれ担っている，と岸田氏は説明する。<br/>
その比率はライト層が83.5％なのに対し，ミドル層が12％，ヘビー層が4.5％である。<br/>
このゲームでは友達同士で助け合えるようになっており，ライト層はヘビー層に手伝ってもらうことで達成感を味わい，<br/>
ヘビー層はライト層を助けることにモチベーションを感じるように設計されているという。<br/>
これを岸田氏は「収益性と集客性のスパイラル」と表現し，プレイヤーが増えることでより収益力が上がる仕組みになっていると解説した。”<br/><br/> - <em><a href="http://2r.ldblog.jp/archives/5876639.html">GREEの「探検ドリランド」　1年間の売上は『コンシューマのソフト数百万本分』　 : ２のまとめＲ</a></em>
    ]]>
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    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10518934404</link> 
    <pubDate>Thu, 22 Sep 2011 10:29:48 -0400</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>&quot;田原:　これもま
た問題で、このあいだ原子力委員会の近藤(駿介)さんという委員長に会った。面白いことを言ってたよ。なんでこんなことが起きたんだと。なんで今度の大惨
事が起きたんだと。実は問題があると、原...&quot;</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    “<p><strong><span style="color: rgb(128, 0, 0);">田原:　</span></strong>これもま
た問題で、このあいだ原子力委員会の近藤(駿介)さんという委員長に会った。面白いことを言ってたよ。なんでこんなことが起きたんだと。なんで今度の大惨
事が起きたんだと。実は問題があると、原子力委員長が言ってるんですよ。実は日本は聖徳太子以来、和の精神だと。和の精神の国には確率論は成立しないって
言うわけ。</p>
<p><strong><span style="color: rgb(0, 128, 128);">猪瀬:　</span></strong>すごいこと言うね。だってみんな確率論ですよ。</p>
<p><strong><span style="color: rgb(128, 0, 0);">田原:　</span></strong>確率論はまったくないと。</p>
<p><strong><span style="color: rgb(0, 128, 128);">猪瀬:　</span></strong>じゃ、100かゼロになっちゃう。</p>
<strong><span style="color: rgb(128, 0, 0);">田原:　</span></strong>　そう、そう言っている。つまり原子力委員会でもなんでも、ものを決めるときに絶対大丈夫と言わなかったらアウトだと。98%大丈夫だったら成立しないと。98%大丈夫だとあとの2%はどうするかということを詰めていって、299%大丈夫、あと1%どうするか、これが確率論の世界であって、アメリカやヨーロッパは全部確率論。日本は確率論は成立しないと。98%大丈夫だ。じゃ2%危ないじゃないか、ダメだと。だから絶対ということを使わないとすべて成立しないと言っているわけ、この国は。”<br/><br/> - <em><a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/20354?page=7">猪瀬直樹氏×田原総一郎　第1回　「徹底激論！　なぜ日本は原発を制御できなかったのか」　 | 田原総一朗のニッポン大改革 | 現代ビジネス [講談社]</a></em>
    ]]>
    </description>
    <link>http://thedaikon.tumblr.com/post/10506115738</link> 
    <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 22:31:00 -0400</pubDate>
   </item>
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