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  <title>iddy.jp - RSS feeds by freedomcat</title> 
  <link>http://iddy.jp/rss/blog/freedomcat/</link> 
  <description>RSS feeds by freedomcat hosted at http://iddy.jp/</description>
  <language>ja</language>
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    <title>　iPod touchに入れたATOK Padが入力デバイスとして快適で（２）</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    なるべく、tDiaryもiPod touchから更新する手段として次のようなことを考えて、環境を作ったので、覚え書き。*1 目指したいことできたこと  tDiaryにiPod touchからメールで日記を更新する 更新できた！  メールには画像も添付する 本文に画像も添付できるが、やや癖あり。本文と画像を別メールにするのが今のところ吉。  画像はサーバ側でリサイズしてくれたら理想 今回利用したposttdiary.rbではリサイズはできなかった。あらかじめiPod touch側で画像サイズを小さくしておく必要がある。 posttdiary-ex.rbだと画像をリサイズしてくれるらしい。←まだ動かせてない。   そういうわけで、posttdiary.rbをさくらインターネットスタンダートプランで動かす方法のメモをしておく  用意するもの 専用メールアドレス(example@example.com) tDiaryのimage,image-exプラグインを有効にする image-exプラグインのインストールはこちらを参考にした。    （１）posttdiary.rbを設置する $cp ..
    ]]>
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    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20120209#p03</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 21:23:57 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>メール投稿テスト中。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    テスト中のため、中途半端なエントリがついたりつかなかったり。
    ]]>
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    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20120209#p02</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:13:00 +0900</pubDate>
   </item>
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    <title>『いつも旅のことばかり考えていた』 蔵前仁一</title> 
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    <![CDATA[
    インド、中国、イランなど、アジアを旅した軽いエッセイ集。各トピック、２～４ページとページ数が軽く、イラストもあるので、深く考えると重いテーマも、なぜかひょうひょうと読める。これがウワサの蔵前マジックか。 巻末に載っていたイラスト担当者の漫画もおもしろかった。 ここのところ重い話ばかり読んでいたので、気分転換に良かったな。 著者の蔵前仁一氏は、つい先日、休刊した旅行人というバックバッカーのディープな雑誌の編集長でもあり、旅行中に一カ所に停滞することを「沈没」と名付けた人でもある。『旅ときどき沈没』というタイトルの本も出版されているそうで、読んでみたい。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20120209#p01</link> 
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:43:57 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>iPod touchに入れたATOK Padが入力デバイスとして快適で</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    なるべく、tDiaryもiPod touchから更新したいなと、ごそごそ中。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20120208#p01</link> 
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:56:27 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>シーリングライト修理</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    リビングで使っているシーリングライトが故障して、一秒おきに明滅を繰り返すので、修理に出した。 最初、メーカーサポートへ電話したところ、1万7千円の出張料金での見積もりを言われたのだけれど、ヨドバシカメラの修理コーナーに持ち込みにしたら1万800円くらいだった。 ヨドバシは、窓口で渡すときに、修理上限額というのを設定して、その値段以上になったら連絡するけれど、その値段以下ならば修理にしてしまうという仕組みだった。それはよかったのだけれど、その後、３週間経っても連絡がないので窓口へ行ってみたら、とっくに修理は仕上がっていると言われた。修理のできあがり自体は、どうやらウェブで確認するのが正解だったみたい…。次からは忘れないように利用しよう。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111205#p02</link> 
    <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 21:51:06 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>1[読み聞かせ]『誰も知らない小さな..</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    1[読み聞かせ]『誰も知らない小さな国』の読み聞かせは終わってます。 １週間くらい前に。そしていまは『豆粒ほどの小さな犬』をぼちぼち読み始めています。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111205#p01</link> 
    <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 21:51:06 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>ナルドの香油</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    今日の礼拝の箇所はおもしろかった。マルコ14:1-9。ナルドの香油というエピソードで有名な箇所。 イエスがベタニヤで、らい病人シモンの家にいて、食卓についておられたとき、ひとりの女が、非常に高価で純粋なナルドの香油が入れてある石膏のつぼを持ってきて、それをこわし、香油をイエスの頭に注ぎかけた。 (14:3)  http://bible.us/Mark14.1.JA1955 ここに書いてある「ナルドの香油が入れてある石膏のつぼ」の値段が300デナリ。当時、一日の労働者の賃金が１デナリで、今の日本だったら日給5000円～1万円とするならば、150万～300万円くらいのもの。 イエスの弟子達は、「こんな高価なものは売って貧しい人に施しをしたらいいのではないか」と怒るのだけれど、イエスは「この女性はできる最高のことをしたのだから、福音とともにこのことはずっと語り伝えられるよ」と言う。 この時のイエスは、裏で祭司たちがイエスを十字架に磔の刑にしようと計画を進行させているところで、この香油を注がれたことはイエスの十字架の死の準備のひとつだったと言われる。 ところで、ここに書いてある、 ・ナルド..
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111113#p01</link> 
    <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 21:06:08 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>ATOK Pad for iPhoneを買った。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    1200円という高額アプリで、長いこと購入するかどうか、逡巡していたのだけれど、ほぼ同等の入力機能のあるTweet ATOKを試してみたら、テキスト入力がやはりとても楽だったので、思い切って購入してみました。 最近、kindleを片手に自宅内をうろうろしながら読書していることが多く、特に、キッチン滞在時間が劇的に増えて、料理生活が充実しはじめ、そうしたら今度は、読むだけではなく、日記の下書きに少し長めのテキストを打ち込むのが楽なiPod touchで使えるアプリが欲しくなったのです。猛烈に。 すごく使いやすいですよ！ …けど、結局、ATOK Padで下書きした原稿ではなくて、ノートPCでテキストエリアにこの日記を打ち込んでいるんですけどね…。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111111#p01</link> 
    <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 01:30:12 +0900</pubDate>
   </item>
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    <title>人生初、パイ投げパーティへ行ってきた。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    tumblr界隈で有名なtokuboさんが構えている神谷町の"Tokyo カーネルパニック"というプログラマの共同オフィスで、不定期に開催されているパイ投げパーティーへ行ってきました。 プログラマ系かと思いきやそんなことはなくて、学生、フリーランス、デザイン系、会社員、作家さんなどなど、じつにバラエティ豊かな顔ぶれでした。プログラマも、アセンブラ＆Ｃで組み込み系の人から、Pythonの人までいろいろ。 パイ投げは、紙皿にホイップクリームを塗ったものを用意し、養生した部屋で、上下カッパをがちっときてガムテープでボタンアタリを目張りして、みなさん、挑んでいました。（約一名、水着の方もいました）。 パイが足りないということで、わたしはパイ投げ始まる直前から、ホイップ係に挙手して、人生初めて、場所が無いので、コンロの上でフライパン使って生クリームをホイップしまくりました。コンロは火を使ってなくて冷えていたのでよかったけれど、フライパンでのホイップはさすがにキツかったので、もし今度行くことがあったら、ボールとハンドミキサーは持参しようかと思いました。（ハンドミキサーはあったのだけれどね）。 ..
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111105#p01</link> 
    <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 23:47:19 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>佐藤さとる『だれも知らない小さな国』 ２章まで。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    １章ではこどもだった主人公が、２章では戦争を体験し、父親を亡くし、貧しいながらも「こびとの居る小山を自分のものにしたい」という強い願いを持ちながら青年になっていく様子を描いている。小山の持ち主の農家のおじさんが青年をおもしろがって応援している様子が読んでいて気持ち良い。また、小山をそのおじさんから正式に借りて、小屋を建てようと実際に青年が行動していくのが小気味良い。 、
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111103#p01</link> 
    <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 21:14:05 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>松本侑子『赤毛のアンに隠されたシェイクスピア』</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    赤毛のアンに隠されたシェイクスピア 			松本 侑子 			集英社 			￥ 1,995 		 	  赤毛のアンシリーズ１０巻を読み終え、今、この本を読んでいる。 わたしは英米文学には明るくないので、この本はずいぶんと興味深い。 ２点、読書中メモ。 マシューの通夜の時のマリラの台詞 松本氏曰く、マシューが亡くなった夜のマリラがアンに打ち明けた「私はあんたのことを、血と肉を分けた実の娘のように愛しているんだよ。」という表現は『ヴェニスの商人』や慣用句からの引用ではないかとのことだけれど、これはわたしは違うと思う。これは、聖書のキリストの最後の晩餐、聖餐から来ているのだと思った。 26 一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、祝福してこれをさき、弟子たちに与えて言われた、「取って食べよ、これはわたしのからだである」。27 また杯を取り、感謝して彼らに与えて言われた、「みな、この杯から飲め。28 これは、罪のゆるしを得させるようにと、多くの人のために流すわたしの契約の血である。  マタイ26:26-27 http://bible.us/Matt26.26.JA1955 マシューの死..
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111101#p03</link> 
    <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 00:02:38 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>リビングのシーリングライトが壊れた。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    リビングのメインで使っているシーリングライトが何やらきな臭い…配線のどこかがショートしたような臭いがします。点灯すると、激しく点滅しました。壊れた…!! こんなこともあろうかと！（←この台詞を使ってみたかった！）。 リビング二台、寝室一台のシーリングライトはすべて同じ型番にしていたので、一番、影響の少ないリビング二台目をメイン位置に置き換えました。 ところで壊れてしまったシーリングライトは８～９年前の型番のものですが、超薄型で天井の低いマンション家屋でも、視界に違和感を感じず、とても気に入っているので、なおすか、これに準じた機種が手に入るといいな。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111101#p01</link> 
    <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 21:25:24 +0900</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>佐藤さとる『だれも知らない小さな国』</title> 
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    <![CDATA[
    主人公の少年が、コロボックルにお目にかかるには、ずいぶんと月日がかかっているのねぇ。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111101#p02</link> 
    <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 21:25:24 +0900</pubDate>
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    <title>聖霊の力　ー思い出させるー</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    今日、礼拝で聞いてきた話では、父子聖霊の聖霊のはたらきとして、「思い出させる力」というのがある。 聖書で、たとえば礼拝や集会で聞いた聖句、聞いた時は無味乾燥な何も感じないものかもしれないけれど、その人にとって本当に必要な時、瞬間に、心の中にその聖句が生きた言葉として思い起こされる。 これが聖霊の力。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111030#p01</link> 
    <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 00:41:38 +0900</pubDate>
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    <title>めがねの処方箋を作ってもらった。</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    最近は30分で仕上がるようなめがね屋さんが町のあちこちにあるのだけれど、わたしは遠視・近視・乱視持ちなので、処方箋か使っているレンズが無いとめがねを作ってもらえない。（そしてレンズはオーダーになるので一週間は仕上がりを待つことになる）。 kindleやらipod touchやらでいろいろと読んでいると、妙に目が疲れるようになったので、今回は目医者へ行って処方箋を作ってもらった。処方箋は\2710。 視力は今の眼鏡で右1.0、左0.9出ているようなのだけれど、それでは強すぎるので、右0.6、左0.5くらいに落とした「仕事用」処方箋を一通出してもらった。（「これはいわゆる老眼鏡仕様ですか？」という問いに目医者さんは「…お若いですし、仕事用ということで」と婉曲な表現をしてくれたけれど、まぁ、たぶん、そんな感じかな…）。 その処方箋を持って町のめがね屋さんへ。今回は「仕事用」という名のPC・kindle読書用の眼鏡をひとつオーダーしました。またひとつ、持ち歩かなければならないものが増えてちょっとつらい…。
    ]]>
    </description>
    <link>http://www.freedomcat.com/diary/?date=20111027#p01</link> 
    <pubDate>Thu, 27 Oct 2011 19:18:18 +0900</pubDate>
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