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  <title>iddy.jp - RSS feeds by nonasu</title> 
  <link>http://iddy.jp/rss/blog/nonasu/</link> 
  <description>RSS feeds by nonasu hosted at http://iddy.jp/</description>
  <language>ja</language>
  <item>
    <title>8waru11による投稿についての私見</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p><a href="http://twitter.com/#!/8waru11/status/47171652412379136" target="_blank">Twitter</a></p>
<blockquote>
<p>今朝のおはようございますが…なんかRTしまくっていただいたおかげで、なんか僕が女性だけに笑顔を強制してる気持ち悪い履き違えフェミニスト野郎に勘違いされてる…っぽいですね…。気持ち悪いのは寸分の狂いもなくその通りですけど、強制はしてないですよ…ねえ笑ってほしいな…ってそういう…。</p>
</blockquote>
<p>という文章についてなのだが、以下のエントリでこう書かれている。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/font-da/" target="_blank">キリンが逆立ちしたピアス</a></p>
<blockquote>
<p>句点がないので、上記ではこの方が”自分が「フェミニスト野郎」に勘違いされている”と思っているのか、”「フェミニスト野郎」から勘違いされている”と思っているのかわかりません</p>
</blockquote>
<br>

<p>さて、内容を精査してみよう。</p>
<p>問題はこの一文、</p>
<br>

<p>「なんか僕が女性だけに笑顔を強制してる気持ち悪い履き違えフェミニスト野郎に勘違いされてる…っぽいですね…。」</p>
<br>

<p>僕が/女性だけに笑顔を強制している気持ち悪いはき違え(た人間だと)/、</p>
<p>フェミニスト野郎に/勘違いされている</p>
<br>

<p>なのか、</p>
<br>

<p>僕が/女性だけに笑顔を強制している気持ち悪いはき違えフェミニスト野郎（だと）/</p>
<p>(だれだれ)に勘違いされている</p>
<br>

<p>のか。</p>
<br>

<p>ただ後半部分の、</p>
<br>

<p>「気持ち悪いのは寸分の狂いもなくその通りですけど、強制はしてないですよ…ねえ笑ってほしいな…ってそういう…。」</p>
<br>

<p>というのは8waru11本人に関しての弁であろうことから、</p>
<p>「気持ち悪い」と「笑顔を強制している」がかかる名詞として、</p>
<p>フェミニスト野郎は存在しており、そして</p>
<p>8waru11がフェミニスト野郎だと誤解されているという風に</p>
<p>書いたのではないかと、思われる。</p>
<br>

<p>ということでわたし自身としてはフェミニストの誤用という認識。</p>
<br>

<p>フェミニスト野郎から勘違いされているという解釈でいくと何が</p>
<p>問題であるのかというと、</p>
<br>

<p>「僕が/女性だけに笑顔を強制している気持ち悪いはき違え」</p>
<br>

<p>という単位で文を切らざるを得ずここまで不自然な文章を、</p>
<p>いくら表現に欠落が生じているとはいえ、8waru11がこういう不自然な</p>
<p>表現を利用するかという点にある。</p>
<br>

<p>文章の自然さからいえば、「フェミニストと誤認されている」方が、</p>
<p>「フェミニストから誤認されている」方よりより可能性が高いのではないか。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/font-da/">id:font-da</a> さんのエントリからのお話</p>
<p>以下余白</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/okome_chan/">id:okome_chan</a></p>
<p>すいません。おっしゃっていることの意味が理解できません。</p>
<p>何が理解できないのか書いていただかないと理解できません。</p>
</div>

    ]]>
    </description>
    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20110317/1300374024</link> 
    <pubDate>Thu, 17 Mar 2011 15:00:24 GMT</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>イヤホン　ケーブル</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p>エスコ １．０ｍｍｘ１０ｍ 黒 熱収縮チューブ ESCO </p>
<p>kester44</p>
<p>和光テクニカルSR-4N Cu</p>
<p>オヤイデSS-47</p>
<br>

<p></p>
<p>Sunhayato（サンハヤト）［SKB-1-1］ワンタッチ部品取り付け用端子</p>
<p>・Ｄサブコネクタ圧着用　コンタクトピン（細）オス</p>
<p>千石電商に問い合わせ欄から上記を明記して、質問されましたらあります。</p>
<p>らCONN 2MM HOUSING 2 POS SINGLE　A4B-2S-2C</p>
<p><a href="http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?toku=&cond8=and&dai=&chu=&syo=&cond9=&k3=4&list=2&pflg=n&multi=&code=3ALN-EPG3" target="_blank">http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?toku=&#38;cond8=and&#38;dai=&#38;chu=&#38;syo=&#38;cond9=&#38;k3=4&#38;list=2&#38;pflg=n&#38;multi=&#38;code=3ALN-EPG3</a></p>
</div>

    ]]>
    </description>
    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20100911/1284202768</link> 
    <pubDate>Sat, 11 Sep 2010 10:59:28 GMT</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>6.15 安田講堂シンポ　シンポジウム「60年安保闘争の記録と記憶」への個人的メモ</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p>小熊のいう「戦後の青空」また、鶴見俊輔もいう「安保闘争の時の一ヶ月の青空」に関して、それを体験・経験した人については、それが存在したことの実感があるため、それを原動力に市民活動にコミットすることができるかもしれない。</p>
<p>がその後日本に&#60;青空&#62;が無かったと仮定すると、&#60;青空&#62;を個人の空にもたらさないことが、現在若年層が右翼的な言説に回収されていることの一因となっている可能性があるのではないか。（「青空」の実感がないために、よりコミットしやすい、幻想の実感がわきやすい右翼的な言説に回収される可能性）</p>
<p>60年安保闘争をたたかった人々、「一ヶ月の青空」を体験した人々も、結局のところ社会や会社にそのエネルギーを収奪されてしまった。その結果として、社会全体の空は曇り（表面上は青く塗られていたかもしれないが）、個人の空も曇ってしまった。そしてその後、個人の空も、社会の空もはれることはなかった。個人的な経験に依拠している市民活動の衰退というのも、その後日本がそういった「青空」を経験しなかったことにあるのではないか。</p>
<p>小熊英二と上野陽子が書いている、『&#60;癒し&#62;のナショナリズム――草の根保守運動の実証研究』と状況は酷似している。戦争経験者は自分の体験を持っているために、芯が通っているが、戦争を経験したことのない人々はそういったものと親和性を持たず、世代間断絶が一つの研究会の中で発生しているというものである。ただ、自虐史観というものに理解を示す人を念頭に置くが、そういった人々の場合でも、「国を守る」「先人に敬意を払う」というような形で、動員が容易であるのに比べ、左翼的な言説の場合は、そういった「感覚的な」動員が不可能なために、現在の「左翼不況」が起こっている可能性がある。</p>
<p>決して脳天気な一国平和主義を標榜せよというわけではないが、若年層の右傾化・左翼的な市民活動の衰退への対抗措置として、「青空」の経験分有という措置を執ることが可能だったのではないか。偶有的に60年安保の世代、若しくはそれより上の世代は、終戦/敗戦時の「青空」、また「60年安保闘争の一ヶ月の青空」を経験している。その体験を占有せずに、また世代によらず、社会の空、個人の空を「青空」までいかずとも、曇りからより晴れた状態へ変化させることが可能だったのではないか。</p>
<p>そういった選択肢に気づくことができなかったのか、それとも意図的に占有していたのか。後者の可能性は低いと思われるし、気づいていたとしてもそういったことが可能であったと思うことができる程、私は夢想家ではないが、そういう可能性を追求することをあきらめる必要は無いのではないか。</p>
<p>「青空」を体験していない物からすると、一回でも良いのでその「澄み切った感覚」を体験してみたかった。</p>
<p>小熊にしろ、「さよなら、学校化社会」を書いている上野にしろ、そういった視点を少しでも持っているというような話は一回も出なかったのが残念であった。</p>
<p>国内の基地問題という大きな問題を考えることも重要であるが、活動をするのは個人であり、それを持続可能な物にしていくためには、「青空を希求する」ことの方法論を考えることもまた同時に重要なのではないか。</p>
<br>

<p>追記</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/Z99/20100616" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/Z99/20100616</a></p>
<p>田中美津じゃないかとぼそぼそ言っている人がいて、</p>
<p>気になっていたけれど、リンクの記事に書いてあるとおり、</p>
<p>田中美津だったようだ。質問の時間があれば面白かったのに。</p>
<p>（やりすぎかもしれないが、上野と田中はお友達だったはずだから、</p>
<p>上野が田中を壇上に呼べば良かったのに）</p>
</div>

    ]]>
    </description>
    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20100616/1276670235</link> 
    <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 06:37:15 GMT</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>60年安保闘争　50周年記念　シンポジウム　考察資料</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p>【社会】安保闘争50年…東大でシンポ (315)</p>
<p><a href="http://2chsearch.jp/newsplus/1276640965/" target="_blank">http://2chsearch.jp/newsplus/1276640965/</a></p>
<p>安保闘争５０年 東大でシンポ　NHKニュース</p>
<p><a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100616/t10015138441000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100616/t10015138441000.html</a></p>
<p>ANPO・シンポのレポート 私がやったこと(blog)</p>
<p><a href="http://mykpp614.exblog.jp/12811179/" target="_blank">http://mykpp614.exblog.jp/12811179/</a></p>
<p>6.15　ANPO　シンポジウム＠東大安田講堂 samanthaの食卓(blog)</p>
<p><a href="http://livingroom.exblog.jp/11332452/" target="_blank">http://livingroom.exblog.jp/11332452/</a></p>
<p>私が60年安保闘争で学んだ事</p>
<p><a href="http://members.jcom.home.ne.jp/u33/i%20think%20030511w6a.htm" target="_blank">http://members.jcom.home.ne.jp/u33/i%20think%20030511w6a.htm</a></p>
<p>Togetter - まとめ「シンポジウム「60年安保闘争の記録と記憶」上野千鶴子、保阪正康、小熊英二、リンダ・ホーグランド。6/15(火)18時半〜東京大学・本郷キャンパス大講堂 」</p>
<p><a href="http://togetter.com/li/29486" target="_blank">http://togetter.com/li/29486</a></p>
<p>6.15 安田講堂シンポ　シンポジウム「60年安保闘争の記録と記憶」</p>
<p><a href="http://anpomovie.com/jp/" target="_blank">http://anpomovie.com/jp/</a></p>
<p>司会/上野千鶴子（社会学者、東京大学大学院人文社会系研究科教授）</p>
<p>パネリスト/保阪正康（「６０年安保闘争の真実」著者）</p>
<p>小熊英二（社会学者、慶応義塾大学総合政策学部教授）</p>
<p>リンダ・ホーグランド（映画「ANPO」監督）</p>
<p>特別ゲスト/加藤登紀子（歌手）</p>
<p>※映画「ANPO」ダイジェスト版(15分)の上映あり</p>
</div>

    ]]>
    </description>
    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20100616/1276668736</link> 
    <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 06:12:16 GMT</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>眼鏡調整器具</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p>テンプル開き調整</p>
<p><a href="http://www.11206.jp/SHOP/g001.html" target="_blank">http://www.11206.jp/SHOP/g001.html</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/917174/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/917174/</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/913579/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/913579/</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/913581/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/913581/</a></p>
<p>パット足調整</p>
<p><a href="http://www.11206.jp/SHOP/g002.html" target="_blank">http://www.11206.jp/SHOP/g002.html</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/912315/#10005266" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/912315/#10005266</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/912359/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/912359/</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/915351/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/915351/</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/915364/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/915364/</a></p>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/aivy/915675/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/aivy/915675/</a></p>
</div>

    ]]>
    </description>
    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20100519/1274260049</link> 
    <pubDate>Wed, 19 May 2010 09:07:29 GMT</pubDate>
   </item>
  <item>
    <title>http://d.hatena.ne.jp/wt5/20100503/1272906443</title> 
    <description>
    <![CDATA[
    
<div class="section">
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/wt5/20100503/1272906443" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/wt5/20100503/1272906443</a></p>
<p>のコメント欄。</p>
<p> おっさんおっさん  2010/05/04 15:23  おこし、乙！</p>
<p>勝間氏はやっぱ女性であり理論武装していても情緒が破綻してグタグタな状態ですね。文字で読むとよく分かりました。ひろゆき氏のお陰で勝間氏への違和感が何処にあるのかずっと感じていた事が具体的になり自分的には納得です</p>
<p>と言うコメントがあるが，典型的な</p>
<p>「女性は情緒」「男性は論理」という論理に乗っかった批判である</p>
<p>のであろうと思うが，的を射ていない。</p>
<p>まず，「女性は情緒」「男性は論理」という二項対立自体が，</p>
<p>近代によって生産されたものである事は，</p>
<p>フェミニズムによって明らかにされてきたというこてゃ理解しておく</p>
<p>必要がある。</p>
<p>しかしそれを越えても，なぜ</p>
<p>「やっぱ女性は理論武装していても情緒が破綻して」とかけるのか。</p>
<p>「情緒が破綻」とはいろいろな感情がやぶれることを指すと思うが，</p>
<p>なぜわざわざ「女性」というのか。</p>
<p>勝間和代を批判したければ，女性を引き合いに出すまでも無く，</p>
<p>「勝間和代は理論武装したとしても冷静に議論を進められていない」</p>
<p>と書けば済む問題であって，女性を引き合いに出すべきでない。</p>
<p>男性でも議論をしていれば熱くなり感情的に成る人は</p>
<p>いるだろう。</p>
<p>もちろん女性の中にも居ると思うが，</p>
<p>それを女性全体に広げる事は不可能である。</p>
</div>

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    <link>http://d.hatena.ne.jp/nonasu/20100504/1272976662</link> 
    <pubDate>Tue, 04 May 2010 12:37:42 GMT</pubDate>
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